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第6回Keihanna Venture Championship (KVeCS)~Make Next Innovation! Go Global!~2017.12.15

Keihanna Venture Championship (KVeCS)~Make Next Innovation! Go Global!~

更新:2017/12/04

「Brain-Tech、LifeScience、IOT、ICT、Robotics、Blockchain」
これらのキーワードにピンときた方必見!オーディエンス募集中です!

Keihanna Venture Championship (KVeCS) とは、Brain-Tech、LifeScience、IOT、ICT、Robotics、Blockchainなど、様々な新しい技術を活用し、今ここにない未来を創り出すベンチャーの海外展開をサポートするために、けいはんなRCが毎月開催するトーナメント形式のピッチイベントです。

◆第6回KVeCS挑戦者◆

登壇は7社!

①株式会社シンクチューブ
一般カメラ(USBカメラ、IPカメラ)映像をRobVANユニットでAI・映像解析技術を有する。

②村北ロボテクス株式会社
人とロボットが共存して繁栄する豊かな社会の実現を目指す。

③株式会社Keigan
人の役に立つロボットを驚くほど簡単に、かつ瞬時につくることのできる仕組みを多くの人々に提供し、社会に貢献する。

④株式会社ドリームジーピー
世界中の人々の3次元足データが、健康で幸せな社会を創るFOOTBANK INOVATION

⑤株式会社amirobo tech
TV雑談システム「だべらいぶ」を通して、ユーザの日常的な発話機会を創出し、より健康的な国民を増やすことに貢献することを目的として本ビジネスを展開する。

そして今回は、KVeCS再チャレンジャーが2社!

⑥サイバーテクノロジーズ
みんなの簡易環境情報計測・クラウドシステム ~ホルツクラウド(HORTS Cloud)~で、中長期的な農業IT人材の育成支援と、未経験者への家庭菜園栽培技術向上支援を行う。

⑦フロンティアマーケット株式会社
脳科学に基づいた日本初の特許技術で、資格試験の合格に必要な知識を暗記させるアプリ『耳勉』を開発。

開催日時 -
場所

(株)国際電気通信基礎技術研究所(ATR) KIH室

プログラム

16:00~オープニング
16:20~プレゼンテーション(20分×7チーム)
18:50~技術交流会・ディスカッション

※技術交流中に結果発表・表彰がございます。
※プログラムは急遽変更することがございます。

登壇者プロフィール

審査員プロフィール
・ 株式会社国際電気通信基礎技術研究所 代表取締役 専務 鈴木博之
・ 日本ベンチャーキャピタル株式会社 キャピタリスト リュウウヨウ
・ 株式会社Kips 代表取締役 國本行彦

参加費

無料

対象 一般(投資家、スタートアップ、大学生など)
参加資格・条件 特になし
申込締切 2017年12月14日 17:00
定員 50名

参加にあたっての注意事項

イベント後の情報発信のため写真・動画を撮影します。また、メディアの取材を受けることがあります。これらの写真・動画に参加者の肖像等が映り込む可能性に同意した上で、ご参加ください。
主催

けいはんなリサーチコンプレックス

「けいはんなリサーチコンプレックス」は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)による「世界に誇る地域発研究開発・実証拠点(リサーチコンプレックス)推進プログラム」の実施拠点です。

 

協力: 京都府 、公益財団法人京都産業21

事務局
  • (株)国際電気通信基礎技術研究所(ATR) 事業開発室
  • E-mail:kvecs@keihanna-rc.jp

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